各入居者紹介

一般社団法人 Bridge for Fukushima

利用者NO. 1308
代表者名 伴場 賢一
事業内容

●会社の業務内容

東日本大震災以降の福島県の抱える課題を解決するため、首都圏とのBridge(かけはし)となり、主に、下記3事業を展開しています。
・高校生を中心とした次世代リーダー人材育成
・震災後に地域課題などに取り組む方々の話を伺い、対話を図る「ヒューマンツーリズム」
・企業とNPOのプラットフォームづくり

●アピールポイント

震災後、5年がたち、復興や地域創生の「仕組み作り」に取り組んでいます。まだまだ若い団体ですが、NPOの役割として徹底的に現場に則しプロジェクトを作ること、そして現場にそくしているからこそ行政と共に政策を作っていける地域NPOを目指しています。

●こんなコラボレーション、スキルを求めています

復興や地域活性化に関心をお持ちの方・団体の方と、新たな事業作りに取り組みたいと考えています。 また、企業とNPOの連携、ソーシャルイノベーションや人材育成へ関心がある方・団体、これら取り組みの経験があればぜひ共有したいと思います。